人のチカラを、組織のチカラに
採用・人事のプロフェッショナルとして、
ともに企業の人事課題をサポートしていきませんか?
まずは人材研究所の採用担当とカジュアルにお話しできればと思いますので、
下記フォームよりご連絡ください!
Recruit
クライアントと仲間の信念・理想・覚悟に真剣に寄り添い彼らの願いを実現するために、
他者からの借り物の考えや、自分の狭い視野のみに囚われれることなく、
現実に冷静に対峙して、何度でも試し、何度でも考え抜く。
そんな貢献心と気概のある仲間とともに働きたいと思っています。
私たちは、以下のような行動指針を掲げています。
現時点ですべてを満たしている必要はありません。
これらの行動を大切にしながら、一緒に成長していける仲間を求めています。
私たちは人と組織の可能性を最大化させることを目指しています。それは仲間に対しても同じです。断片的な情報だけで人を評価したり過度の一般化をしない態度を求めます。
誰しも追い詰められ、苦しい状況に陥ることはあります。相手の状況を自分のものさしで判断せず、まずは仲間の状況を知ろうとする態度を求めます。
我々の提供価値の基礎は知識です。価値の最大化に向けて妥協せず知識獲得を続けることを求めます。「1のアウトプットの裏には10のインプットがある」ことを常に意識し、日々徹底的にインプットし続けることを求めます。
アサインする仕事の意味づけをするのは上司の仕事でもありますが、最終的に仕事を楽しめるかどうかは自分次第です。頼まれごとは試されごとであることを認識し、どんな仕事でも楽しむ姿勢を歓迎します。
言語・非言語問わず、表現方法の一つ一つが人柄を表します。自身が与える相手や場に与える影響を理解し、思いやりのある適切な対応を求めます。
約束ごとは信頼関係における基礎であることをプロフェッショナルとして強く認識します。どんな小さな約束事も軽視せずに履行することを求めます。
相手に喜んでもらうためにちょっとした一工夫ができるかどうかで、あなたの介在価値は大きく変わります。自分ができることを愚直にやることで世の中に価値を提供しましょう。
何を成し遂げたか以上に、どう考え、どう試し、どう学んできたかを重要視します。
面接は相互に納得して決断するための対話の場とし、選考回数に制限は設けていません。お互いに納得するまで、徹底的に話し合いましょう。
入社後、思っていたことと違った…とならないよう、仕事内容や働く環境について率直にお伝えします。当社はまだまだ発展途上の会社です。変えてはいけないものなど何もありません。ぜひ一緒に素晴らしい会社を作り上げていきませんか。
Career Interview Ⅰ
三橋 史佳
人事コンサルタント マネージャー
2020年に青山学院大学地球社会共生学部を卒業後、新卒で人材研究所に入社。幼少期から負けず嫌いな性格で、粘り強く物事に取り組む姿勢を特長とする。不器用ながらも、最後までやり遂げる努力を重ねることで成果を上げてきた。趣味は旅行と銭湯巡りであり、オンとオフを意識したメリハリのある生活を心掛けている。
趣味 | 旅行、銭湯巡り
企業の経営戦略や成長課題と連動して、採用・育成・評価報酬制度設計など「人材マネジメント」に関する領域を支援する役割を担います。経営と人事の橋渡しを行い、組織と人の最適な関係づくりを目指します。
9:00
出社・メール確認・1日のタスク整理
10:00
面接代行業務
12:00
昼食
13:00
クライアント様と議論
14:00
自社の面接
15:00
資料作成
19:00
退社
入社動機を教えてください。
就職活動の頃から一貫して、「安心して挑戦できる社会をつくりたい」という想いを大切にしてきました。失敗が続くと自信を失い、自分を肯定できなくなる苦しさを、私自身が経験してきたからです。支えてくれた人たちへの恩を、誰かの希望として返したいという気持ちは、今も変わりません。 かつては法務教官や福祉職も志していましたが、まずは社会経験を積み、自分が本当に人と向き合える土台を築くことが先だと考え、人材業界に興味を持ちました。 その中で出会ったのが人材研究所です。「人と組織の可能性を最大化する」という理念に強く共感し、少数精鋭の環境で自らの力を試し、成長できると感じました。ここでなら、自分の想いを実現できると確信しています。
現在の仕事内容について教えて下さい。
現在は、採用領域を中心に、複数の案件でマネージャーを務めております。例えば採用コンサルティングでは、求める人物像を設計し、それに基づいて最適な採用手法を立案しています。採用代行業務では、母集団形成の戦略を立てながらスカウト業務を実施し、クライアントと連携してフォロー戦略を考え、一人でも多くのマッチする候補者と出会えるよう支援を行っています。
最も印象に残ったプロジェクトについて教えて下さい。
入社後すぐに大手IT企業の採用支援を担当し、窓口業務を任されましたが、成果を出せずに担当を交代する悔しい経験をしました。信頼を失うことの重さや、仕事に丁寧に向き合うことの大切さを痛感しましたが、上司や先輩・同期の励ましに支えられ、自分を立て直すことができました。この経験があったからこそ、今はお客様に信頼される存在を目指すと同時に、後輩にも誠実に向き合えるマネージャーを目指したいと思えています。
人材研究所の雰囲気について教えて下さい。
人のために真剣に向き合う社員が多い印象です。困っている人がいれば自然と声をかけたり、手を差し伸べたりする文化があり、誰かが孤立するようなことはまずありません。どこか「昭和っぽい」と感じるような人情味もありますが、一方で、それぞれのスタイルや価値観も尊重されています。ガチガチの上下関係や体育会系のノリとは違って、必要なときにはちゃんと助け合うけれど、普段はお互いを尊重してほどよい距離感で付き合っている、そんな雰囲気です。
Career Interview Ⅱ
細谷 修平
人事コンサルタント マネージャー
2020年に横浜国立大学経営学部を卒業後、人材研究所に新卒入社。学生時代はリーダー役を務めることが多く、チーム作りに興味を持ち経営学を専攻。思考力を要する将棋やクイズを好み、粘り強さを活かして長距離走にも取り組む。流行には左右されず、自身の興味を深めるスタイルを大切にしている。
趣味 | 思考型ゲーム、スポーツ観戦
企業の経営戦略や成長課題と連動して、採用・育成・評価報酬制度設計など「人材マネジメント」に関する領域を支援する役割を担います。経営と人事の橋渡しを行い、組織と人の最適な関係づくりを目指します。
9:00
リモート出社・メール確認・1日のタスク整理
10:00
ミーティングや面接
11:00
資料作成
13:00
昼食
14:00
クライアントと議論
15:00
ミーティングや面接
16:00
メール確認・対応
17:00
資料作成
19:30
退社
入社動機を教えてください。
就職活動では、「個人の大きな意思決定に寄り添うこと」と「苦しい環境を日々楽しく感じられるようにすること」の2つの軸を持っていました。中学時代は毎日を生きるのが必死で、大学でもアルバイト中心の日々でしたが、「恵まれているからこそ頑張ろう」と自分を支えてきました。そんな経験から、日々苦しんでいる人が少しでも前向きに過ごせるような環境づくりや視点の提供に携わりたいと考えるようになりました。 そんな背景から、会社説明などを受ける中で2つの軸でどっちを重視しようかと悩んでいたのですが、人材研究所では、面接代行のお仕事があり「就職」という学生の大きな意志決定の場に寄り添えること、また事業として組織コンサルティングもしているため、様々な職場の環境をより良くするお仕事にも携われることと、異なるはずの2つの軸がどちらも経験でき、人事コンサルティングという業界が自らのなりたい人物像に最短距離でたどり着ける環境だと感じました。
現在の仕事内容について教えて下さい。
現在は、主に人事制度コンサルティングに従事しながら、採用代行を含め複数の案件のマネージャーをしています。 人事制度コンサルティングは、200名規模の成長中の企業様をクライアントに、成長したい人材が社内で育っていく仕組みをクライアント先の社長と共に考え、作り上げています。 他に担当させていただいている案件では、同じく200名規模で年間10名の新卒採用を目指している通信系企業を担当し、自身も面接を代行しながら、目標採用数達成に向けてPDCAを回しています。
最も印象に残ったプロジェクトについて教えて下さい。
はじめて本格的に携わった人事制度コンサルティングのプロジェクトでは、クライアントの立場に立った進め方やコミュニケーションが十分にできず、不安な思いをさせてしまった場面がありました。 特に悔しかったのは、「クライアントが何を感じ、何を知りたがっていて、どのように伝えれば伝わりやすいのか」といった視点が不十分だったことです。制度内容に意識が偏り、例えるなら“料理を作ることに集中しすぎて、どう提供するかに気が回らなかった”ような状態でした。 この経験を機に、現在はクライアントとのコミュニケーションの質や頻度を見直し、先輩と壁打ちをしながら日々改善に取り組んでいます。
人材研究所の仕事はどんなところが面白いですか。
会社が変わっていく起点に立ち会えるところかな、と思います。こういうと議員の方々に失礼かもしれないですけど、人事制度ってある意味法律というか、文化づくりでもあり、国を作っているような感覚があります。 どうしたらもっと良くなるか、本気で考え、先輩や周囲と議論を重ねて提案しています。会社を良くしたいという思いを持った幹部の方々との議論の時間は、かけがえないと思っています。
0%
※直近5年のデータです。
19.54h
120日以上
5,000冊以上
26名
※2025年4月時点
※2025年4月時点
56%
14年
1,000社以上
20冊
業務に関連する資格や学びに対して、受講費用などを会社が支援します。
年に2回、会社全体での合宿を実施。対話を通じて関係性を深めています。
上司との1対1の面談を週に1回実施。業務の悩みや成長のサポートを行います。
業務内容に応じて自宅からの勤務も可能。柔軟な働き方が選べます。
自宅のリモートワーク環境を整えるためのネット費用を一部補助しています。
他の活動や挑戦を通じた成長も歓迎しています。※事前審査あり
条件を満たす場合、月額で家賃の一部を補助しています。
公共交通機関を利用する場合、通勤費を実費で支給しています。
有給、慶弔、夏季休暇など、安心して休める制度が整っています。
採用・人事のプロフェッショナルとして、
ともに企業の人事課題をサポートしていきませんか?
まずは人材研究所の採用担当とカジュアルにお話しできればと思いますので、
下記フォームよりご連絡ください!
This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.